¥200

タグ:

以下の物語は私の妄想で、面白おかしく書いてみました。全てフィクションです。
[今回のキャンペーンガール]
「もろバレ!」シリーズも第4段となりましたが、これまでの(1)~(3)のキャンギャルちゃん達の共通した特徴は、バレの瞬間にピク!と一瞬動きが止まる~ジリジリと後ずさりする~確証が持てないため何度もチラ見しながら確認する~笑顔がなくなり顔が引きつる~といったパターンで、それでも撮影会を強行しても、立ち去ることもなくスカを手やパンフレットで必死に押さえながら説明等を続けてくれたので、はっきりいってこちらも油断して調子に乗っていました。
ところが今回のキャンギャルちゃんは、商品説明の途中で下にある仕事機材に気が付いた瞬間に説明を中断して慌てて逃げてしまいます! そして少し離れた後方にいる店員さんの所に駆け寄り、助けを求めている感じでこちら見ながらヒソヒソ話をしています。
これはヤバイ! と思い、私は急に携帯に電話がかかってきたふりをして、「もしもし」と言いながら足早にお店から立ち去りました。
ちなみに今回のキャンギャルちゃんは赤いチェックの生Pですが、着用しているコスはかなりのミニスカで、白いスカは生地が薄すぎるようで、お尻側はうっすら赤い色が透けていました。
なんて、全て私の楽しい妄想でした。

再生時間 03:32・640×480 ・形式mp4 ・音声あり

language »
error: ページ記事のコピーはできません